※この記事はプロモーションを含みます。

ワクワクメールは、身分証での年齢確認をすませてはじめて、相手とのやりとりが本格的に始まるサービスです。
そこでこの記事では、手元に用意するものから、プロフィール検索・掲示板・日記という3つの入口の選び方、1通目のメッセージを送るところまでを、画面を進める順番どおりに並べました。
運営の体制や全体の評価をひととおり押さえたい人は、ワクワクメールのレビュー記事を先に読むと流れがつかみやすくなります。

出会い - ワクワク(わくわく)- マッチングアプリ

出会い – ワクワク(わくわく)- マッチングアプリ
開発元:WAKUPL,Inc.
無料

登録の前に手元へ用意しておくもの

ワクワクメールの会員登録は、男性も女性も無料です。月ごとの会費もありません。
ただし、18歳未満の人は登録できず、使う人はみんな身分証を出して年齢を確かめる決まりになっています。
途中で手が止まらないよう、登録を始める前に次の2つをそろえておきましょう。

  • 年齢確認に使う身分証(運転免許証やパスポートなど)
  • 使う端末(iPhone・Androidのアプリか、ブラウザで開くWeb版のどちらか)

アプリ版はホーム画面のアイコンからすぐに開けて、届いたメッセージにも気づきやすいつくりです。
スマホにアプリを増やしたくない人は、ブラウザから開くWeb版を選ぶ方法もあります。

会員登録から相手探しまでの4ステップ

身分証が手元にそろったら、あとは画面の案内に沿って進めるだけです。ワクワクメールでは、だいたい次の順番で準備が整っていきます。

  1. アプリを入れる、またはブラウザで公式サイトを開く
  2. 性別などの基本情報を入れて、無料の会員登録をすませる
  3. ニックネームと自己紹介を入れ、プロフィールの形をつくる
  4. 身分証を提出して、年齢確認を終わらせる

3番目のプロフィールは、最初から完ぺきでなくてかまいません。ひとまず一言だけ入れて先へ進み、相手探しを始めてから少しずつ育てていく方が、続けやすいはずです。
文章の組み立て方はプロフィール作成とマッチングのコツの記事にまとめてあります。

ニックネームは、やりとりの中で相手があなたを呼ぶときの名前になります。読み方に迷わない、呼ばれてうれしい名前を選んでおくと、メッセージの書き出しでも呼びかけてもらいやすくなります。

ワクワクメールで受けられる3つの本人確認

ワクワクメールには、本人であることを確かめる仕組みが3段階あります。
このうち身分証による年齢確認は、使う人みんなに必要な手続きです。

確認の名前 やること
年齢確認 運転免許証やパスポートなどの身分証を出す
電話番号認証 自分の電話番号で本人かどうかを確かめる
セルフィー認証 自撮り写真と身分証を照らし合わせる

セルフィー(自撮り)認証は、写真に写っている人と身分証の持ち主が同じかを確かめるものです。
本人であることを何重にも確かめる仕組みがあることは、知らない人とやりとりを始めるときの安心材料になります。

相手と出会う入口は「検索・掲示板・日記」の3つ

プロフィール検索:条件を決めて自分から探す

年齢や住んでいる地域を指定すると、その条件に合う人の一覧が出てきます。
ワクワクメールではプロフィールを開いて読むのにポイントはかからないので、気になる人を何人か見比べてから声をかけられます。

掲示板:目的を書きこんで見つけてもらう

掲示板は、「こういう人と話したい」という書きこみを出したり、だれかの書きこみに返事をしたりする場所です。
自分から探すプロフィール検索とは向きが逆で、書きこみを読んだ相手の方から声がかかるきっかけになります。

日記:ふだんの自分を知ってもらう

日記には、その日の出来事や好きなことを自由に書けます。プロフィールの短い文だけでは伝えきれない、話し方や考え方まで相手に届くのが日記のよさです。
3つの入口のくわしい違いはワクワクメールの特徴で整理しています。

始めたばかりのころは、3つを一度に動かそうとすると手が回らなくなりがちです。
まず日記を1本だけ書き、次にプロフィール検索で近くに住む人の顔ぶれをながめ、話したいことが固まってきたら掲示板に書きこむ、という順番で広げていくと迷いません。
書きこみや日記は、あとから消したり書き直したりする前提で、気軽に出してみましょう。

1通目のメッセージを送る前に確かめたいこと

声をかけたい人が見つかったら、送る前に相手のプロフィールと日記をもう一度読み返しましょう。
共通する話題が1つでも見つかれば、それを書き出しに使うだけで、ほかの人と同じような文面になるのを防げます。

  • 書き出しで、相手の日記や自己紹介のどこを読んだかを伝える
  • 自分のことは2〜3行にとどめ、相手が読む時間を短くする
  • 最後は「はい・いいえ」ではなく、ひとことで答えられる質問にする

ワクワクメールで声をかける側の男性は、送信のたびにポイントが5つずつ減っていきます。そのかわり相手からの返事を開くときには何も減らないので、負担がかかるのは自分が送る分だけです。
ポイントの値段や配分の考え方はワクワクメールの料金の記事で確認できます。

ワクワクメールの使い方についてよくある質問

Q. 年齢確認に使える身分証は何ですか?

A. 運転免許証やパスポートなどの身分証が使えます。手元にあるものを先に確認しておくと、登録が止まらずに進みます。

Q. 電話番号認証とセルフィー認証もしないといけませんか?

A. どちらも、身分証による年齢確認とならんで用意されている本人確認の仕組みです。くわしい手順は、アプリやWeb版の案内に沿って進めましょう。

Q. アプリ版とWeb版で、できることに違いはありますか?

A. ワクワクメールにはアプリ版とWeb版の両方があります。通知に気づきやすいアプリか、端末に何も入れずにすむWeb版か、使いやすい方を選びましょう。

Q. 困ったときはどこに相談できますか?

A. 困りごとはメールでワクワクメールの運営に伝えられます。相手の言動が気になるときは、その人を運営に知らせたり、ブロックしてそれ以上やりとりしないようにしたりする操作も、自分でできます。

まとめ:身分証の準備から1通目まで

ワクワクメールは、身分証を用意して無料登録し、年齢確認をすませるところからスタートします。
そのあとは、プロフィール検索・掲示板・日記の3つの入口から自分に合うものを選び、相手の日記や自己紹介を読んでから1通目を送りましょう。
運営会社やサービス全体の情報は、ワクワクメールのレビュー記事にまとめてあります。

ワクワクメールをもっと知るための記事