リンクルの使い方|登録から最初のメッセージまで【2026年最新】
※この記事はプロモーションを含みます。
リンクルには、プロフィール検索、募集、いまヒマ、ひとりごと、いいかも!と、相手と知り合うための入り口がいくつも並んでいます。
どれから手をつけるかで迷わないよう、身分証の提出から最初の1通までを、画面を進める順に並べ直しました。
株式会社マックスが運営するリンクルの成り立ちや、ほかの利用者がどこを評価しているかは、リンクルのレビュー記事で先に読んでおくと、手順の意味がつかみやすくなります。
リンクルを開く前に確認しておく3つのこと
リンクルは株式会社マックスが運営するマッチングアプリで、気軽な出会いから恋人や結婚相手探しまで、幅広い目的の人が登録しています。
- 対象は18歳以上で、18歳未満の人は登録できません
- 会員登録そのものは無料で、料金はポイント制です
- 身分証で年齢確認をすませるまで、ほかの会員とはやりとりできません
3つ目がいちばん大事です。
気になる人を見つけても、年齢確認が終わっていなければやりとりは始められないので、登録と同じ日に片づけておくと流れが止まりません。
ダウンロードから年齢確認までの4ステップ
ステップ1:ストアからアプリを入れる
iPhoneならApp Store、AndroidならGoogle Playで「リンクル」を探してインストールします。
ステップ2:無料の会員登録
案内に沿って基本の情報を入れれば、お金をかけずに会員になれます。
ステップ3:プロフィールを入れる
いいかも!を受け取った相手が最初に開くのが、ここで入れる写真と紹介文です。
ひとりごととの組み合わせ方まで知りたい場合は、リンクルのプロフィール作成とマッチングのコツに文例があります。
ステップ4:身分証で年齢確認
リンクルで使える身分証には、運転免許証、マイナンバーカード、年金手帳などがあります。
手もとにあるものを選んで提出しましょう。
確認がとれれば、ほかの会員とのやりとりを始められる状態になります。
プロフィールの入力と年齢確認は、どちらを先にしてもかまいません。待ち時間ができたら、その間にもう一方を進めておくと準備が早く終わります。
相手を見つける入り口は4つ
年齢確認が終わったら、いよいよ相手探しです。
リンクルには性格の違う探し方が4つ用意されているので、その日の気分で選べます。
| 入り口 | どんなときに向くか |
|---|---|
| プロフィール検索 | 条件をしぼって、じっくり相手を選びたいとき |
| 募集 | 自分の目的を書いて、相手から声をかけてもらいたいとき |
| いまヒマ | 空き時間に、今すぐ会える相手を探したいとき |
| ひとりごと | 短い投稿を読んで、人柄が近い人を見つけたいとき |
プロフィール検索で候補を見つける
住んでいる地域や年代など、自分にとって大事な条件をしぼって一覧を出し、気になった人のプロフィールを開いていきます。
急がず、じっくり相手を選びたい日に向いた探し方です。
いまヒマで、今日つながれる人を探す
いまヒマは、今すぐ会える相手を探すための検索です。
予定が急に空いた日の夕方など、同じように時間のある人と話したいときに開いてみましょう。
募集とひとりごとで、相手から見つけてもらう
自分から探すだけでなく、目的を書いた募集や、近況をつづったひとりごとを出しておくと、それを読んだ人から声がかかる入り口になります。
プロフィールを見るのも、ひとりごとを読むのも無料です。
まずはこの2つで会員の雰囲気をつかみ、目的がはっきりしてきたら募集に書き込む、という順番にすると迷いにくくなります。
募集の投稿は1日1回まで無料です。
いまヒマや活動データがどう役立つのか、合図の強さをどう選ぶのかといった機能ごとの話は、リンクルの特徴に場面別で書いています。
「いいかも!」から1通目へつなげる
気になる人を見つけても、いきなり長い文を送るのはためらうものです。
リンクルでは「いいかも!」で先に好意だけを届けられるので、相手の反応を見てから文章を考えるという進め方ができます。
相手から反応があったら、その人のプロフィールやひとりごとを読み返して、話題を1つだけ選びます。
1通目は、名乗る、選んだ話題について一言ふれる、相手が一言で返せる問いかけで結ぶ、の3段で十分です。
1通目の例
「いいかも!ありがとうございます、ゆうと申します。昨日のひとりごとで、近所の公園のイチョウが色づいてきたと書かれていて、季節を感じました。紅葉を見に行くなら、近場派ですか、遠出派ですか?」
このように、相手の投稿の中身にふれると、ほかの人のメッセージに埋もれにくくなります。
合図と文章では消費の大きさが違い、いいかも!が2ポイントなのに対して、男性のメッセージは1通5ポイントです。
超いいかも!や写真の閲覧など、ほかの操作の数字はリンクルの料金に一覧で載せています。
リンクルの使い方 よくある質問
Q. 年齢確認の前に進めておけることは?
A. 会員登録や自分のプロフィールの入力は先にすませられます。ほかの会員とやりとりするのは、年齢確認が終わってからです。
Q. 年齢確認に使える身分証は?
A. 運転免許証、マイナンバーカード、年金手帳などです。
Q. いまヒマとプロフィール検索はどう違いますか?
A. プロフィール検索は条件で相手をしぼる探し方、いまヒマは今すぐ会える相手を探すための検索です。急がないときはプロフィール検索、予定が空いたときはいまヒマ、と分けると使いやすくなります。
Q. 募集には毎日書き込めますか?
A. 募集の投稿は1回5ポイントで、1日1回までは無料です。毎日1回ずつ、内容を少し変えて書き込んでみるのもよい方法です。
Q. お気に入りに入れた人には、あとから連絡できますか?
A. お気に入りへの追加は無料で、気になる人を候補としてまとめておく機能です。あとで見返して、合図やメッセージを送る相手を選べます。
Q. 女性もポイントが必要ですか?
A. いいえ。リンクルは女性なら無料で使えます。
使い方のおさらい
準備にあたるのは、ストアからの入手、無料の会員登録、写真と自己紹介文、そして運転免許証などの身分証による年齢確認の4つです。
準備が終われば、条件でしぼるならプロフィール検索、今日の予定が空いたならいまヒマ、待つなら募集とひとりごと、と目的で入り口を選び、いいかも!の反応を見てから文章を送る流れが、リンクルらしい進め方です。
手順を一通り追えたら、24時間365日の見守りや通報の窓口など、安心して続けるための仕組みをリンクルの総合レビューでのぞいておきましょう。
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